何を売るにしても身なりは大事 vol.144

vol.144

  

ビデオテープをDVDに
ダビングする事業をしている
お客様がいます

その人はイベントで
ショッピングセンターなどで
開催するときは
必ず野路洋服店の
オーダースーツ一式を
身にまとい白手袋もして
お客様対応をしています

イメージでは
そのようなイベントでは
誰が店員さんなのか
分からないようなラフな格好で
対応しているイメージでは
ないですか??

そこでしっかり上質なスーツを
身にまとった人が
対応してくれると
安心感がでますよね

そこでお客様にスーツを
着なくてもいい場面に
スーツを着て行くりゆうを
聞いてみました

その理由は
①何を売るにしても
ちゃんとした服装で応対したい

②まとめて数十本で持って
来る人が多いので客単価が
高い

ということでした

①も②もスバラシイですね^^

それに①も②も当然のことだと
思いますけどね

①は制服とかユニフォームも
ちゃんとした服装ですね

②の単価が高いというのは
ポイントだと思います
家やら土地やら保険やら車やら
の超高額な商品を販売する人が
安っぽかったり手入れされて
いなかったりする身なりだと

出ていくお金をできるだけ
少なくして
もらうお金はできるだけ
たくさんもらう

といってお金しか
考えてないように
思えちゃいます

それらの高額な商品を
購入するときに書類を書く
必要がある場合
ボールペンを貸してくれたり
しますよね

それが100円ボールペンなのと
10000円の高級ボールペン
では印象が違います

そういうところは
とても大事です

高額品なら当たり前なので
高額品でなくても身なりや
備品にも気を配るというのは
正しいことです
間違いない

その服も備品も
見られてますよ^^

  

福井のオーダースーツ専門店
野路洋服店でした^^

  

  

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